続木和子の14日間集中!子宮内膜症改善プログラムの方法の評価は?

このサイトは、一般社団法人ホルモンバランス研究所の続木和子先生の14日間集中!子宮内膜症改善プログラム(改訂版)の方法の評価やレビューなどの情報をまとめています。

 

子宮内膜症は、女性ホルモンと関わりがあるようだということ以外、発症してくる過程など詳しいことが分かっていません。

 

そんなことから根本的に治すのは難しく、どのような対策をすればいいのか分かりませんよね。
ということで、同じように生理痛に悩んでいる私が子宮内膜症改善プログラムはどのような方法を調べましたので、参考にしてくださいね♪

 

 

私も生理痛に悩んでいました。

はじまして。マサミといいます。
私は3人姉妹の末っ子で、生理痛が結構あって、上の姉2人も痛みが強いようです。ですが、結婚して妊娠したら痛みが軽くなったようで、私も妊娠すればよくなるのかなと思っているんですけど、まだ結婚をしていません。

 

生理痛

 

そんな私には学生の頃から仲のいい友達がいます。
家も近くて同じ高校に通っていたんですけど、彼女は月経の1〜2日目は多量の出血で激痛でとても辛そうにしていて、何とか学校に行くことはできても、市販の鎮痛剤を飲んで、保健室で1日中横なっているしかありませんでした。

 

 

大学生になってはじめて婦人科へ行って検査した結果、子宮内膜症と診断されたようなんです。
「周りから理解してもらえなかったことが、とても悲しかった」と心情を話してくれました。

 

 

まだ若いだけに、病気を話せる女友達は少ないだろうし、相談相手が母親だけになってしまうから、病気を正しく理解してくれないと母親の価値観だけ押し付けられて、ストレスも大きくなるのかなと思います。

 

 

そういう私も、生理痛が強いほうですから、その気持ちはとてもわかったんです。
健康な人でも月経の時に痛みは感じるものなんですけど、通常であれば、それほど痛みは強くないものだと思うんですけどね。

 

 

でも、私もですが、女性は一般的に生理の痛みや出血はあって当然という気持ちがあるのかな〜。
この常識が実は落とし穴になっていると思うんです。
月経の痛みだと思い込んでいたら、他の病気が潜んでいたということが婦人病にはとても多いように感じています。

 

 

例えば、子宮がん検診で初めて見つかったり、子供が欲しいのにできない不妊、酷い出血や貧血なのに原因が分からないといった、他の理由での受診から発見される例が少なくないみたいです。

 

 

その代表的なのが子宮内膜症で、近年、増えているといわれています。
ダイオキシンなど環境ホルモン問題もあり、環境悪化によりますます低年齢化が進んでいるみたいです。

 

子宮内膜症の原因

 

子宮内膜症とは、子宮内膜やその類似組織が、卵巣や子宮の周辺、膀胱や直腸など、本来あるべきところ以外に増殖・活動する進行性の病気です。
内膜症の細胞はホルモン作用によって、月経のたびに出血を繰り返し、増殖したり、組織の中に入り込んだり、周りの組織と癒着を起こしたりします。

 

 

子宮内膜症のなかでも、特に卵巣に発症し、出血した血液が卵巣にたまる卵巣チョコレートのう腫は、20代後半から増えはじめ、30代半ばでピークとなるようです。
更に、子宮を形成する子宮筋層の中に子宮内膜がめり込んで起きる子宮腺筋症は、30代後半から増え始め、40代半ばでピークになるみたいで、内膜症と合併している人も多いです。

 

 

一般の子宮内膜症では激しい痛みが一番の特徴ですが、子宮腺筋症の場合は、痛みよりも月経血の量が増える過多月経が代表的な症状です。
そんな、子宮内膜症の原因はハッキリわかっていませんが、女性ホルモンが関わっているのは確かなようです。

 

 

そして、最近、注目されているのはダイオキシンなどの環境ホルモンとの関係です。毒性が強く、発がん性もあり、免疫系統に障害を与え、エストロゲンと似た働きをして内膜症を発生させるもととなると考えられています。

 

 

明確な原因がはっきりわかっていなからこそ、病気に対する、より正確で、より新しい知識や情報が必要になるのかなと思います。
私も人ごとではないので、口コミなどでも評価が高い続木和子先生の14日間集中!子宮内膜症改善プログラムを調べてみましたよ。やはり身体にメスを入れる手術はしたくありませんからね。

 

14日間集中!子宮内膜症改善講座(プログラム)の方法とは?

この講座では、特に子宮内膜症・卵巣チョコレートのう腫・子宮腺筋症などに特化した内容になっており、それぞれの原因と、ステップをふんだ対策をわかりやすく、誰でも実践しやすい内容になっています。
痛み止めやピル、ホルモン剤、手術などに頼ることなく、女性特有の生理にまつわる悩みを、自宅で自分で解消できます。

 

 

女性の生理に一番深い関係がある女性ホルモンが14日での入れ替わる周期に着目し、ホルモンバランスを整えるホリステック栄養学に基づき、細胞レベルからの自然治癒力に働きかけて改善させていきます。
(※ホリステック栄養学とは?こちらをクリック)

 

 

もちろん、症状には個人差があるので全て改善されるということはないでしょうが、やっただけ効果が期待できるのかなと思います。
実際に、14日以降、子宮内膜症の一番の症状でもある生理痛やひどい出血が本当に楽になっている方がとても多く、痛み止めを飲まなくても過ごせるようになっていますよ。

 

 

特に痛みというのは他の人にわかってもらえない、言ってもなかな伝わらない。自分自身の気力も萎えてしまいますね( ゚Д゚)
筋腫を持っている人にも痛みはあると思うんですけど、内膜症の人や、特に腺筋症の痛みの問題はすごく大きいと思います。

 

 

なので、この14日間集中!子宮内膜症改善プログラムの方法を実践すれば、これまで起き上がることが出来ないほどの辛い生理痛や過多月経(出血)、貧血、PMS、妊娠などの悩みが、身体や経済的に負担をかけることなく根本から自分自身で緩和、解消させることが期待できるんです。

 

 

女性特有の生理の悩みを解消させ、これから人生が笑顔で健康に過ごせるように開発された方法です。
また、どんな療法を選択するにしても、体の仕組みやホルモンの働きについて知っておいたほういいと思います。

 

 

女性の健康は、エストロゲンとプロゲステロンの2つ女性のホルモンの絶妙なバランスの上に保たれていますからね。

 

後悔のない選択をしよう

幸いにも子宮内膜症は、すぐに命に係わる病気ではありません。むしろ長くつき合っていかなければいけない慢性的な病気です。

なので、14日で入れ替わる女性ホルモン変化にどう繋がつているのか自分で体験して感じてみて下さい。

 

 

何より、手術で子宮を切除してもピルで生理を止めてもホルモンバランスを改善することはできません。

 

 

ここでいくら詳しく内容などをレビューして、「効果がありますよ」といっても半信半疑だと思いますし、個人差もあると思うので、どんな時に痛みがあって、どこまで自分でコントロール出来るのか、この教材の内容を実践して確認してみてください。

 

 

そうすれば、自分にとって適切な選択なのか、よりはっきりと分かると思いますよ。
どんな療法を、どんな時期に行い、他の療法を組み合わせるかなどを決めるには、その人の年齢や病気の進行具合や状態、妊娠を希望しているかどうかなど、様々な条件によって違ってきますからね。

 

 

後で後悔したりすることのないように、じっくり考えることがとても大切かなと思います。('ω')ノ

 

60日間メール相談、改善レシピ50を始めとした4つの特典付き!
≫14日間集中!子宮内膜症改善講座(プログラム)の詳細はコチラ

私以外の口コミ、評価

(専業主婦 47歳)
20代の頃から子宮線筋症で病院を転々としていました。
ピルやホルモン剤などの擬似妊娠療法を何度か繰り返しては、病院の先生に子宮のために早く妊娠するよう勧められていました。
私の気持ちの中でも妊娠すれば生理が楽になるという意識があり妊娠したときは高齢ではありましたがこれで生理が楽になるとほっとしていました。
ところが3人目の子供を出産後しばらくすると貧血がひどくなり、生理の時には夜中に1〜2度トイレに起きるようになりました。
先生の言う通り出血が洪水のように多くあり、その時点で子宮は、リンゴぐらいの大きさになっていました。
鉄剤の服用と注射によるホルモン療法を半年続け、子宮の大きさも正常な大きさになりましたが、3ヶ月後検診に行くとまた元の大きさに戻り、また出血も洪水のような状態戻ってしまいました。
その後、子宮摘出手術を勧められ不安になり、他の病院へ行きましたがそこでも手術を勧められました( ゚Д゚)
そんなときに続木先生のこの講座を知り、すがる思いで取り組みました。
これまでは、子供達にスタミナをつけなくちゃとしていたことが間違いだと知ったときには、かなりショックでした。
できるところから始めようと思い、徐々に家族全体の食事を変えていきました。
はじめの2週間でまず体重が1.5キロ落ちましたが、生理の状態は特に変化なし。
その後、2ヶ月ほど経ったときレバーのような塊が小さくなり、極端にが減り生理痛もかなり緩和して、これまでの生理痛が嘘のように感じました♪
3ヶ月目には貧血の不安もなくなり、毎月の生理の状態がどんどん良くなって軽くなりました。。
講座を始めて半年になり、かなりのんびりペースで進めましたが、確実に体調が変化しているのを感じます。
最初は私のような適当な取り組みで結果がでるのか不安でしたが、始めればいい結果に繋がるんですね。
生理が軽くなったからか、今では生活するのが楽しくなりましたよ。
もっと早くこれらの知識を身につけたかったなぁと思います(^_-)-☆

 

(30代 主婦)
私が内膜症で片方の卵巣を摘出したのは、10年以上前になります。
その後、2人の女の子を出産し、内膜症はすっかり治ったと思っていましたが、5年ほど過ぎて、ひどい大出血が起こり入院しました。
内膜症の再発でした(>_<)ピルで内膜症の治療を受けたり、輸血をしました。
ですが、体調が悪くて退院後は薬を一切止めて、歩くなどの運動で体力をつけることにし、体力が回復後に仕事に復帰しました。
その後、仕事や子供のPTAの役員でも無理をすることも多くなり、それから半年後、またもや大出血です。
1その状態がカ月以上も止まらず、貧血でフラフラする毎日を過ごしていましたが、薬の副作用を考えると病院に行く気にはどうしてもなれませんでした。
その後も、少し無理をすると不正出血が続き、不安になって、ネットで検索して「14日間集中!子宮内膜症改善・通信講座」をやってみることにしました。
講座を始めて、丁度2週間で生理がきましたが、驚いたことに痛みもひどい出血もありませんでした。
これまであった体の疲れもほとんどなくなり、体調も良くなり生理中も子どもたちに穏やかに接することが出来るようになってびっくりしています。
わずか2週間でどうしてこんなに変わったの?本当に不思議です☆

 

この講座のおすすめな人

この続木和子先生の14日間集中!子宮内膜症改善講座(プログラム)は、身体に負担なく安全に自分で辛い症状を軽減させたり、改善することが無理なく自宅で出来る方法なので、

 

●寝込むほどの生理痛を和らげたい。
●ナプキン1枚では間に合わない過多月経(出血)を軽くしたい。
●貧血で悩んでいる。
●出来るなら手術をしたくないと思っている方。
●経過観察をしている方
●月経前のイライラなど、月経前症候群(PMS)を何とかしたい。
●妊娠を希望している。
●適切なアドバイスや相談が出来る人が周りにいない

 

などの女性の方におすすめです。
また、激しい月経痛には腰痛が伴いますし、排便通や排尿痛がある人、更には、デリケートな問題だけに表にはあまりでませんが、性交痛がある人にもいいかなと思いますよ。('ω')ノ

 

更新履歴